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第6次横瀬町総合振興計画に基づくカラフルタウン実現のための計画

関連するSDGs目標

  • すべての人に健康と福祉を
  • 質の高い教育をみんなに
  • 住み続けられるまちづくりを
  • 陸の豊かさを守ろう

現在の寄付・支援状況

¥-
目標金額と現在の金額との差を表した横棒グラフ
目標金額
¥400,000,000
寄付社数
-
支援社数
-
募集終了まで
594

概要

このプロジェクトは内閣府のこちらのページをもとに作成しているため、プロジェクトの詳細内容が更新されている内容と異なる場合がございます。自治体のご担当者の方で情報更新等ございましたらこちらのフォームよりご連絡ください
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地域再生計画の目標

横瀬町の総人口は1995年の10,194人をピークに減少過程に転じ、2020年3月1日現在8,188人の方が暮らしています。この間に、年少人口(0~14歳)比率は18.8%から10.9%に減少したのに対し、高齢化率は15.7%から33.3%に増加しており、本町においても少子高齢化が進行しています。2005~2014年の10年間の出生数の推移をみると、2005年の92人から増減を繰り返して推移し、2014年には56人となっています。2005~2014年の10年間の合計特殊出生率の推移をみると、全国・埼玉県はゆるやかな増加傾向で推移していますが、横瀬町は増減を繰り返し、2014年で1.35となっています。死亡数については、近年120~140人で推移しており、出生数と合わせた自然動態としては70~90人の自然減となっています。2005~2014年の10年間の転入・転出者数をみると、近年の転入者数は240~270人、転出者数は260~330人で推移しており、すべての年で転出が転入を上回っています。人口規模の大きな縮小は、地域における消費活動を減退させるだけでなく、労働に従事する人口も減少することから、結果として地域における経済規模が縮小し、日常生活におけるさまざまなサービス・利便性が低下していくとともに、こうした都市機能・生活機能の低下により、さらに転出を促すという悪循環に入り込むことが危惧されます。また、人口の問題は規模だけの問題ではなく、人口の年齢構造の問題でもあり、このまま少子高齢化の傾向が続くことは、高齢介護等をはじめとするサービス需要の問題だけではなく、長期的に安定的な人口規模を維持するという観点からも少子高齢化を抑制し、人口構造を健全化する必要があります。これらの課題に対応するため、次の事項を基本目標に掲げ、将来的な人口減少に備え、そして、抑制していく施策を展開していきます。

・基本目標1人づくり

・基本目標2健康づくり

・基本目標3安全安心づくり

・基本目標4産業づくり雇用づくり

・基本目標5賑わいづくり中心地づくり

・基本目標6景観環境づくり

・基本目標7人の輪づくり

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